■ 沿革 ■ |
| 1988.03.29 |
東洋船舶株式会社設立
三井物産株式会社船舶海洋部の中で、船舶の保有・ 船舶管理・用船業務をしていた当時の『運営営業室』 を分離独立させる形にて、東洋船舶株式会社を設立。
神田小川町に事務所を構え、7-8人程度にて発足。
初代社長 宗像宏文。 |
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| 1989.04 |
神田神保町に移転。
同時に、三井物産株式会社船舶海洋部内の『舶用機器グ ループ』が分離、東洋船舶株式会社に併合された。 |
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| 1991.10 |
三井物産株式会社船舶海洋部内の『中古船グループ』が分離、東洋船舶株式会社に併合された。
この時点にて東洋船舶株式会社の従業員数 28人。 |
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| 1992.04 |
東洋船舶株式会社内の『舶用機器グループ』が分離独立し、
新たに東洋船舶株式会社の兄弟会社として『東洋機器株式会社』が 設立された。
これ以降、東洋船舶株式会社のFunctionの四つの柱である、船舶建造監督業、船舶管理業、社船も含めた 用船仲介業、中古船売買船仲介業を中心に営業活動を行う。 |
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| 2001.11 |
東洋船舶株式会社アムステルダム事務所開設
欧州海運会社向け用船案件の営業並びに Post Fixture業務を開始。 |
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| 2003.11 |
千代田区内幸町日比谷ダイビルに移転。 |
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| 2005.05 |
東洋船舶株式会社シンガポール事務所設立
船舶管理部の出店として、10隻前後のBulk Carrier, Tankerの船舶管理を行う体制が整い現在に至る。 |
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| 2006.12 |
東洋船舶株式会社欧州事務所をハンブルグに設立
欧州海運会社向け用船案件の営業を強化。 |